株式会社ミチスジ 代表の奈雲祐稀が、千葉商科大学「CUC教室映画講座」第1回に登壇します。デジタル社会における“新しい弔いのかたち”をテーマに、映画上映とトークセッションを通じて、これからの葬送文化を考えます。開催は2025年10月25日(土)15:00–17:20、会場は千葉商科大学。参加無料・要申込(申込締切は10月24日 23:59)です。
開催概要
- イベント名:CUC教室映画講座 第1回『それはかつてあったから』上映会~デジタル社会における新しい弔いのかたち~
- 日時:2025年10月25日(土)15:00–17:20(開場時間は大学案内に準拠)
- 会場:千葉商科大学(アクセスは大学サイトをご参照ください)
- 定員:200名程度/対象:どなたでも参加可/参加費:無料
- 申込:大学の申込フォームより(締切:10月24日(金)23:59)https://www.cuc.ac.jp/event/2025/movie_koza1025.html
プログラム(予定)
- 15:00 開催挨拶・趣旨説明
- 15:05 作品上映『それはかつてあったから』
- 15:55 作品解説(瓜生大輔氏・有馬俊氏)
- 16:20 トークセッション(瓜生大輔氏・有馬俊氏・奈雲祐稀・朽木 量)
- 17:00 質疑応答/17:20終了予定
登壇者
- 瓜生大輔氏(本作プロデューサー/HCI・弔いデザイン研究の第一人者)
- 有馬俊氏(本作脚本・監督/映像制作・デザインフィクション)
- 奈雲 祐稀(株式会社ミチスジ 代表/樹木葬霊園開発・流山市樹木葬)
- 朽木 量(千葉商科大学 総合政策学部教授/墓標研究)
本イベントを通じて、変わりゆく時代における「葬送のあり方」を来場者のみなさまと共に考え、話し合います。ご興味ある方は、ぜひご参加ください。
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